1. HOME
  2. フードデリバリー知識
  3. Uber eats
  4. 【代引き】Uber Eats(ウーバーイーツ)で現金払いをするメリット・デメリット
Uber eats

【代引き】Uber Eats(ウーバーイーツ)で現金払いをするメリット・デメリット

こんにちは、こたつです。

世の中はキャッシュレスの流れですが、まだまだ現金で支払いをするほうが安心する、という方も多いかと思います。

かく言うこたつも、カードだとついつい使いすぎてしまうので、基本現金払い派の1人です。

そんな現金派の方々に朗報です。
Uber Eats(ウーバーイーツ)でも、代引き(現金払い)が可能になりました!

今回は、Uber Eats(ウーバーイーツで)代引きにするメリットとデメリットをお伝えします。

代引き手数料はかかる?

代引きが可能になるのはありがたいけど、代引き手数料はどのくらいかかるのだろうかと思いますよね。

Uber Eats(ウーバーイーツ)では、代引き(現金払い)にしても、代引き手数料は発生しません

配達手数料などがかかるぶん、代引き手数料がかからないで支払いができるのは助かりますね。

Uber Eats(ウーバーイーツ)で代引き(現金払い)に設定する方法は、以下の記事を参考にしてください。
【Uber Eatsで現金払いが可能に!注文方法を紹介!】

Uber Eats(ウーバーイーツ)で代引きにするメリット・デメリット

それでは、Uber Eats(ウーバーイーツ)で代引きにするメリット・デメリットをみていきましょう。

メリット①カードを使わなくても注文できる

今までUber Eats(ウーバーイーツ)では、支払い方法のメインはカード払いでした。
そのため、あまりカードを使いたくない・現金派の人は利用できませんでしたが、現金払いが可能になることによってUber Eats(ウーバーイーツ)の利用が可能になりました。

メリット②後払いで「頼みすぎて金欠」を防げる

カード払いにすると、その場では現金のやり取りがないため、いつどのくらい使ったかを把握しておかなければ請求が来たときに「こんなに使ったの!?」と驚いてしまいます。

お財布の事情をすぐに確認しながら利用できるのは代引き(現金支払い)ならではでしょう。

デメリット①やり取りが増える

カード払いだと、配達パートナーから注文した料理を受け取るだけで大丈夫でしたが、代引きだと当然現金のやり取りが発生します。
ぴったり用意しておかないとさらにおつりのやり取りが発生するため、面倒だなと感じてしまうことも。

また、一人暮らしでドアの外に置いておいてほしい人や顔を見られたくない場合は、代引きは向いていません。

デメリット②注文上限金額がある

代引きの場合、配送手数料も含めて1万円という上限があります。

数人分の物ならいいかもしれませんが、値段の高いものやパーティー用などで大量に注文する場合は、上限金額を超えてしまいカード払いにしなければならないこともあるでしょう。

また、お酒を頼みたい場合カード払いのみで注文可能なため注意しましょう。

代引きの場合は、できるだけおつりが出ないようにしよう

便利な代引きですが、あまり大きな金額を出してしまうと、配達パートナーが細かいおつりを用意していないという可能性もあります。

トラブルを起こさないためにも、できるだけ代引きにする時はおつりが出ないようにぴったり用意しておくと良いですね。
自分の生活スタイルや注文するもの・金額によって上手に使い分けていきましょう。