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Uber Eats(ウーバーイーツ)の支払い方法を解説!それぞれの方法のメリットとデメリットは?

こんにちは、なんとかペイとか全然ついていけていないこたつです。

そういえば、Uber Eatsの支払い方法ってどんなものがあるんでしょう。
クレジットカードとか現金とか、電子マネー的なものも使えるのか…?

ということで今回は、Uber Eatsの支払い方法についてみていきましょう!

Uber Eatsの支払い方法は3種類

Uber Eatsの支払い方法には、以下の3種類があります。

  • クレジットカード
  • デビットカード
  • クーポン(プロモーションコード)
  • 現金(一部地域)

クーポン(プロモーションコード)は割引に使えます!使い方はこちらの記事をどうぞ!
【簡単!】UberEats(ウーバーイーツ)プロモーションコードの登録&使い方

最近、現金払いも一部地域で選択できるようになったみたいですね!
現金払いにする設定方法はこちらで説明しています!
Uber Eatsで現金払いが可能に!方法を紹介!

さて、それでは各支払い方法のメリットとデメリットを見ていきましょう。

カード払いのメリット

受け渡しが一瞬!

カード情報を登録しておけば、注文した時点で支払いは完了しています。
つまりあとは受け取るだけ!
配達パートナーとのやりとりもほとんどいりません。

トラブルが起きにくい

おつりの用意、配達パートナーとの会話、現金のやり取り、どれも必要ありません!
余計なトラブルを生まなくて済みますね。

対面以外の受け取りも可能

配達パートナーから直接受け取らなくても、玄関前に置いておいてもらうということもできます。
一人暮らしの女性も、直接対面しなくてくていいので安心ですね!

対応店舗が増えた

キャンセルによる損失リスクも、カード払いなら防げます。
その結果、対応するお店も増えて選択肢が広がります!

カード払いのデメリット

デメリットは特にないように思います。
使った金額だけ把握しておくようにしましょう!

現金払いのメリット

カードを持っていなくても利用できる!

やはりUber Eatsにおける現金払いのメリットは、今までカードを持っていない・使いたくなかった人でも現金払いという選択肢が増えたおかげで利用できるようになったことでしょう!
カード怖い、現金で見えるところで管理したい!という人にはいいですね!

現金払いのデメリット

お金の用意・やり取りが面倒

料金分のお金をぴったり用意できればいいですが、細かくなってしまうと難しい時もありますよね。
配達パートナーも小銭を用意するのも大変ですし、現金のやり取りで間違いが起こる可能性があるなどトラブルに発展する可能性があります。
ちなみに、現金払いでの上限額は1万円なのでご注意を。

直接受け取らなければならない

これは特に一人暮らしの女性や、こたつのようなひきこもりコミュ障は気にするのではないでしょうか。

  • 人と対面したくない!ちょっとでも話すの怖い!
  • 一人分しか注文してないしなんか恥ずかしい…
  • 防犯面で、一人暮らしだし万が一を考えると心配…

こういう場合は、カード払いにして玄関の前とかにおいてもらうほうがよさそうですね。